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ゲーム の記事一覧
ミスティックアーク 
2007.01.14.Sun 
 ジャンル:RPG
 対応機種:スーパーファミコン
 発売日 :1995年7月14日
 発売元 :エニックス
 発売時価格:11,800円(税込12,390円)
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美麗グラフィックにダイナミックなドラマあり…とは言わないけれど、
ヒネリの効いた謎解きに夢中になれる良作。
10年以上前に発売されたゲームであるけれど、
静かな雰囲気が漂う、1人でじっくりと楽しめるゲーム。
スーパーファミコンで遊んでいた当時、ドラクエやFFといった定番物も
好きだったけれど、未だに何となく記憶に残っている『ミスティックアーク』。

ミスティック・アーク / SUPER FAMICOM
今日からマ王!はじマりの旅パーフェクトファンブック 
2006.09.22.Fri 
今日からマ王!はじマりの旅パーフェクトファンブック 今日からマ王!はじマりの旅パーフェクトファンブック
角川書店 (2006/09)
角川書店
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最近 映画を優先している為、ゲームをする時間がない…。
これ以上 睡眠時間を削るのもきついので暫くゲームを封印予定。
ただ興味を失ったわけではないので、攻略本を眺めて我慢しようと。
今日からマ王! / Windows 
2006.08.20.Sun 
今日からマ王! 今日からマ王!
Windows (2006/06/23)
ツーファイブレコード
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PS2ではなくPC版。
気になっていたので、ついつい購入。

⇒2006/10/01 CGコンプリート96%
 ヴォルフが可愛すぎる…。
ゲーム 「今日からマ王! はじマりの旅」 
2006.07.28.Fri 
今日からマ王! はじマりの旅 プレミアムBOX 特典 「マな美麗ポスター」&「Amazon.co.jpオリジナル デスクトップアクセサリーCD-ROM」付き 今日からマ王! はじマりの旅 プレミアムBOX 特典 「マな美麗ポスター」&「Amazon.co.jpオリジナル デスクトップアクセサリーCD-ROM」付き
PlayStation2 (2006/07/27)
ナムコ
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特典に惹かれ、プレミアムBOXを購入。
ただゲーム自体は何時プレイ出来るか不明…。
アドベンチャーゲームツクレール 
2006.02.12.Sun 
ノベル形式のアドベンチャーゲーム作成サイト。
自動的に作られるストーリーは、毎回変化するので、
ちょっとした時間に新たな気分で遊べる優れもの。

・ゲームの「タイトル」
・大まかな「あらすじ」
・登場人物の「名前」
を入力し、私が作成したゲームをご紹介。
興味がある方は、以下のツッコミどころ満載なゲームタイトルを
クリックして遊んでみて下さい。

≪タイトル≫
 『一つの大事件が起こった それは…
    ラグドールよ、ミックス大公に奪われた猫缶を奪還せよ!
    怒濤のスペクタクルアドベンチャー! 』



◆アドベンチャーゲームツクール
 http://avg-maker.com/
フリーゲーム 4 
2006.02.05.Sun 
+ 水色散歩道 +
晴れ曇シリーズ第4弾。
ダンジョン探索SLG。

塔を探索し最上階を目指すゲーム。
一番のやり込み要素は「合成レシピ」の入手。

■『犬と猫*小夏』
 http://konatu.main.jp/
気になるゲーム 
2005.11.25.Fri 
殺伐とした生活に一時の潤いを。
ゲームの世界で叶えよう。
それを現実逃避とも言うけれど、今気になっているゲームがある。

『おいでよ どうぶつの森』
動物達が暮らす森でスローライフを楽しむゲーム。
GC版では遊んだことがあるけれど、DS版でも遊んでみたいなあと。
あぁ癒されたい。

そしてもう一つ気になっているゲームは
『東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修
  脳を鍛える大人のDSトレーニング』
こちらは現実世界にどっぷりと浸かったようなゲームだけれど、
遊びながら脳の活性化が出来るのならば最高ということで。


■任天堂
 http://www.nintendo.co.jp/index.html
週刊ファミ通  
2005.11.18.Fri 
パソコンでのフリーゲームはいざ知らず、所謂家庭用ゲーム機から離れて早数年。
そんな私が初めて市販のゲーム雑誌を購入。
何故なら、以下の特集につられたから。

■柴田亜美先生 連載10周年
 『ドキばぐ』ヒストリー&ベストセレクション

『ドキばぐ』はゲームを題材にした1話4ページの漫画。
身体を張った(過酷な??)取材の数々。
担当やクリエーターの皆様との(微笑ましい??)やり取りが描かれた漫画。

柴田先生が描かれている他の漫画とはタッチが全く違うけれど、
私はこういったノリの漫画も好き。
18日売りの「週刊ファミ通」に「お試し版」として
過去に掲載された漫画が3話、再掲載されているので
気になった方は読んでみたら如何が?

●週刊ファミ通
 www.enterbrain.co.jp/jp/p_catalog/magazine/teiki/wfamitsu.html

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